レーシックパーフェクト情報局

レーシックパーフェクト情報局

見逃すことの出来ないレーシック情報を《レーシックパーフェクト情報局》でご案内しています。
安心してレーシックをするために、まずはサイドメニューを熟読してください。多くの人が気になることかと思いますが、レーシックによって失明をしてしまうという心配があるかと思います。
失明という事例はこれまでに報告されていませんが、視力を思ったより回復させることが出来なかったということは稀にあります。レーシックというのは、目にメスを入れる手術ですので、どうしても心配をしてしまうかと思います。
しかし信頼することの出来る医師にレーシックをしてもらうことで、ほぼ確実に視力を取り戻すことが出来るのです。

 

「本当にレーシックをすることで視力回復を実現できるの?」と疑問をお持ちの方もいらっしゃるかと思います。
実際にレーシックに関する情報サイトを確認してみますと、ほとんどの人がその喜びを感じているという事実があります。




レーシックパーフェクト情報局ブログ:2018/10/17
子どもが生まれて1ヶ月とちょっと経ったある日、
お宮参りに行ってきました。

朝からバタバタと準備をし、駅へ向かいました。
待ち合わせをしていたのです。

待ち合わせをしていたのはぼくの母親。
忙しい中都合をつけてくれて、
一緒にお参りすることになっていたのです。

母親と落ち合った後、
そこからすぐ近くの神社に向かいました。
その短い時間に、母親はもう孫に夢中です。

寝てるだの起きただのと、はしゃいでいたのでした。
「こんなにはしゃぐんだ〜」と、はしゃぐ母親の姿を見て、
新鮮というか、少し意外な感じがしました。

神社に到着してご祈祷をしてもらうまでの間、
待合室で少し待つことになり、
そこで母親が子どもを抱いてあやしていました。

その姿を見て、ぼくはびっくりしました。
母親が子どもを抱く時、
なんだかおっかなびっくりな様子だったのです。

そして、
母親の腕の中で子どもが少しグズり出すと、
あわててこう言うのです。

「ごめんね〜、ママと抱き方が違うから嫌なのかな〜、ごめんね〜」
その様子とその言葉を聞いて、びっくりしました。

何にびっくりしたかというと、
ぼくの知らない母親の姿を見たことに
びっくりしたのです。

ぼくの中では、
2人も子どもを育て上げたのだから、
赤ちゃんの扱いなんて余裕しゃくしゃくで、
少々グズろうが泣きわめこうが、涼しい顔をしているのが、
母親だと思っていました。

ところが、
実際はそうではありませんでした。

まぁ、生まれたての赤ちゃんを抱くのは
おそらくぼくが赤ちゃんの時以来ですから、
30年くらいはブランクがあるわけで、
おっかなびっくりになる無理もないのかなぁと思うのですが、
その姿が、本当に意外だったんですよね!


ホーム サイトマップ
レーシックパーフェクト情報局 モバイルはこちら